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04
2016

ごはん検定のおみやげ

本日はごはん検定を受験してきました。

で、受検者特典というかおみやげとして試験会場でもらえたのがこちら。

ごはん検定のお土産でお米もらえました。

鈴木秀明さん(@szkhdak)が投稿した写真 -



ズバリ米!!!
さすがごはん検定を名乗っているだけのことはある(´ー`)
というかまんまやん(笑)

吉賀米っていう島根県産のコシヒカリなんだってさー。
27
2016

お土産をもらえる試験(しかも…!?)

本日の受験は中野区検定

今回初めて受験しましたが、どうやらお好み焼き検定みたいに受検者特典というかお土産がもらえるタイプの試験らしく、各受験者の机の上になにやらお菓子的なものが置いてあります。
ふむふむ、それではありがたくいただいておきますか。

あと生茶のペットボトルまで置いてある。
主催者さんの説明(受験上の注意)によると、「中野区検定実施にあたりキリンビバレッジさんからご提供いただきました」とのことです。へぇ~。
というか「試験中は飲食禁止」みたいなことはまったく言われなかったので、飲みたいときに飲んでOKってことですかね?
飲み物つきの試験なんてなかなかないよなあ~。斬新!( ゚Д゚)


…で、試験。
正直言って、かなり難しい(汗)

今回が第3回試験なんですが、第2回試験と第1回試験はけっこう似たような問題が出ていたようなので、その2回分の問題をやっとけば十分かな~と思ってたんですが、今回はけっこう違うところからもかなり出てるぅ~(´Д`)

問32
中野区に本社がある会社が製造しているビールはどれですか。
ア アサヒビール
イ サッポロビール
ウ キリンビール
エ サントリービール
オ オリオンビール


いやぁ~こんなん知らんわ~(´Д`)
サントリーは赤坂だからたぶん違うけど…これは勘で答えるしかないか…(+_+)

ん?まてよ?

机に置いてあった生茶って、もしかしてこれじゃね!?( ゚Д゚)デデーン

そうだよ、よく考えたらなんでキリンが中野区検定に生茶を差し入れしてんのって話ですよ。
それはキリンの本社が中野区にあるからに他ならないッ!!!( ゚Д゚)
…たぶん。

生茶のパッケージの記載は「販売者:東京都千代田区神田和泉町一番地 キリンビバレッジ株式会社」となってるので一抹の不安は覚えるものの、きっとキリン本体は中野区にあるんでしょう。そうでないと生茶がここに置かれている必然性がないもんな…もうそれに賭けてウを選ぶしかない。
(あとで調べたら実際そうでした

問22
大正元年(1912年)設立、各地に工場を持ち、江東区に豊洲研究所、中野区新井に本社を置く会社の、「のど飴としても、料理の調味料としても使える世界的に有名な商品」は以下のどれですか。
ア かわり玉
イ カンロ飴
ウ 千歳飴
エ ベッコウ飴
オ ミスズ飴


これも知らんわ(´Д`)
つーか調味料として使える飴っていったい…!?

ん?まてよ?

このお土産のお菓子…飴じゃね!?( ゚Д゚)デデーン

今度はビンゴでした。
パッケージにばっちり「販売者:カンロ株式会社 東京都中野区新井2-10-11」って書いてありますよ。イだね!!!
ちなみにお菓子はピュレグミプチ三角レモンピュレグミプチ三角グレープってやつでしたよ!!!
飴じゃなくてグミか~い( ゚Д゚)まあいいけど…


…とまあそんな感じでした。

こういうのは「漢字テスト中、わからない漢字が教室の掲示板に貼ってあるプリントに書かれているのを発見」みたいなもんなんで、悪く言えば試験運営上のミスだともいえますけど、今回のはむしろそういう趣向なんだろうなと勝手に想像しております。
ご当地検定は「楽しみながら地元を学んでもらう」っていうのがそもそもの目的のひとつですし、冒頭の受験上の注意というか主催者挨拶でもそんなようなことをおっしゃってましたしね。
いいんじゃないでしょうか。


まあしかしこれで2問稼げたとはいえ、他の問題がマジで難しくて全然解けなかったので今回の試験はたぶん不合格ですね(´Д`)とほほ
23
2016

自分の得意な分野を選択して解けるタイプの試験

CATEGORY試験形式
本日は私の故郷富山県のご当地検定である越中富山ふるさとチャレンジを受験してきましたハイ。

この検定は「中級の部」の試験が「共通問題」と「専門問題」に分かれているのが特徴ですかね~。

「専門問題」は
①自然
②歴史・文化
③産業・観光
④ふるさと文学と芸能・スポーツ
の4つのジャンルから自由に1つを選んで解答するんですが、自分の得意な分野を選んで挑めるっていうのはいいよね。

まあこういうの自体はさして珍しいわけでもないんですが、越中富山ふるさとチャレンジ中級がちょっと変わっているのは、問題数が「共通問題40問・専門問題60問」となっていて、自由に選べる専門問題のほうが数が多いっていう点。
普通、こういう分野選択できる問題の比率っていうのはせいぜい1割~3割くらいで、全問題の半分以上は共通問題が占めるってのが通常なんですけどね…
たとえば食の検定とか日本農業技術検定とかね。

選択できる分野や問題の数が多いと、問題作成する側としてはかなり大変なんじゃないかなと思ってしまいますけどね(笑)
このケースでは、共通問題40問+専門問題60問×4ジャンル=280問か…多いな…( ゚Д゚)

なお、こういう試験は解答するジャンルを
・「申込時」に決めて出願しないといけないタイプ
・「受験時」に実際の問題を見て決めることができるタイプ
の2種類がありますが、越中富山ふるさとチャレンジの場合は前者ですね。

というか越中富山ふるさとチャレンジ中級の専門問題である問41~問100の問題はどのジャンルを選んでも正解の選択肢番号が全ジャンルで同じになるように作られている(たとえば問41は「①自然」を選んでようが「②歴史・文化」を選んでようが正解が「2」になってる、とか)ため、自分が選んだジャンル以外の問題は見えてはいけない(各ジャンルはそれぞれ別の冊子になってないといけない)ので、「受験時」に選択できる仕様だとダメなんですよね。
そういう点でもちょっと変わってますね。
06
2016

試験会場がやたらたくさんある金沢検定

CATEGORY試験会場
本日は(ほぼ)地元の金沢検定中級を受けてまいりました。

出来はまぁ…置いといて…(´Д`)
金沢検定といえば試験会場がやたら多く設定されていることで有名(?)ですね。

金沢経済同友会、金沢商工会議所、石川県、金沢市など、石川県内の様々な団体が主催・共催・後援団体として名を連ねているんですが、そのためいろんなとこから会場を使わせてもらえるということなんでしょうか。
それにしてもひとつの市内でこんなに多くの会場が設定されているというのは異例。
本日時点の実施要項ページを見てみると「試験会場」はこんな感じになってます。

国際ビジネス学院(初級150人)
アパ金沢ビル(初級530人)
金沢商工会議所会館(初級230人)
センチュリーカレッジ(初級300人・上級160人)
金沢学院大学(初級260人・中級100人・上級50人)
北國新聞会館、北國会館(初級380人)<定員に達しました>
石川県地場産業振興センター新館(初級300人)<定員に達しました>
野村證券金沢支店(中級80人)<定員に達しました>
ITビジネスプラザ武蔵(中級190人)<定員に達しました>
エルフ金沢ホール(中級120人)<定員に達しました>
澁谷工業MCセンター(初級300人)<定員に達しました>
センチュリーカレッジ(中級40人)<定員に達しました>
金沢市文化ホール(初級220人)<定員に達しました>
※ 申込先着順(受験料納付済順)で受付、各会場の定員に達した場合は他の会場に変更となります。



かなりの会場で普通に定員に達してるっていうのもすごいですよね。
ちなみに鈴木は「申込締切までしばらく余裕があるからまだいいかな~」としばらく放置していたら、金沢駅からアクセスしやすい会場はけっこう早い段階で軒並み埋まってしまって、駅からかなり遠い会場しかもう残ってないという事態に直面してしまったりもしていました(+_+)

しかしこれ、こんなに会場の選択肢があるのはもちろん受験者側からすると嬉しいけど、運営側からしたらきっといろいろ大変だろうなぁ~。
19
2016

「○○1年分」という合格者特典

本日はチョコレート検定を受験。

★秋の資格まつり2016 7th bout 【チョコレート検定】 @日本大学(水道橋)終わったトコ。

鈴木秀明さん(@szkhdak)が投稿した写真 -



チョコレート検定といえばやっぱこれですよね!!!

合格者特典
合格者全員にチョコレート検定合格認定証(ショコラアドバイザー©認定証)をお送りいたします。
更に上位5名様にはミルクチョコレート1年分(360個)を差し上げます!
※対象となる方が5名以上いた場合は抽選になります。



日本ビール検定も「満点合格者にはビール1年分進呈」とかやってましたけど、やっぱ合格者特典がこれだけ豪華というか個性的だと、ネタとしてメディアにも取り上げられたり、注目度も高くなってくるんじゃないでしょうか。

ミルクチョコレート1年分とかビール1年分って、用意する側にはそれなりのコストがかかりそうにも思えますが、超適当に計算してみると、
1個100円×360個×5名=180,000円
せいぜいこんなもんなわけですよ。
ヘタなとこに広告出すよりこっちのほうがよっぽど宣伝効果があるんじゃないすかね?

ちなみにチョコレート検定の試験はぶっちゃけかなり簡単で、公式テキストをちゃんと勉強しておけば9割くらいは普通にとれると思われる内容だったので、ミルクチョコレート1年分の受領要件を満たす「上位5名様」に入るためにはおそらく満点近くとらないと無理そうです…
低く見積もっても98点はとっとかないと無理じゃないかな~と思います。

鈴木ももらえるものならばもらいたいと思ってましたが、さすがに無理かな…

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